DTBG 第3話「氷原に消える…」 感想

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契約者なんか・・・

遅くなりました。流星の双子、第3話の感想です。

2話の最後に、対契約者用の機械らしきものに
四方八方から囲まれて、苦しんでいた黒さんですが―
スオウのおかげで何とか無事に逃れることができましたね。
(スオウのおかげというか、スオウのネックレス・・・?)

まあ、契約者の力吸い取られるんじゃないかと
ハラハラしておりましたので、少し安心しましたなー


そして、銀たんキタ―――――――
黒銀さよなら・・・黒
「さよなら・・・ヘイ」
うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉい
一体、二人の間に何があったんじゃあああああ!!!

えーと確か、流星の双子のDVD&BDに収録されるんでしたよね。
なぜ黒がやさぐれたのかとか、なぜ銀がいないのかとかの話。
うぉぉぉぉぉぉ 気になる・・・気になるぞ・・・・!


紫苑を追うべく、日本の池袋へと向かう黒と蘇芳ですが
目の前に立ちはだかるターニャ。
紫苑パプリチェンコはどこだ
それにても、契約者は感情をなくすといいますが、ターニャは一変しすぎだ。


まあ、この蘇芳のピンチは黒のおかげで何とか助かったわけですが―
<img src="https://blog-imgs-34-origin.fc2.com/o/t/s/otsumusha/2009102616263333e.jpg" alt="ターニャやばす" border="0" height="125自分の手を見る黒
黒、ターニャを殺しませんでしたね。
蘇芳を殴ったときは、どうしちゃったのかと思ったけど、やっぱりコイツは黒だわ。


そして、路地裏に身を潜めながら黒が誰かと会話を・・・。
・・・む?・・・むむむ?・・・・むむむむむむむ?

こ、この声はまさか・・・・・・!!
マオォォォォォォ
マオ キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
最高に鳥肌が立った瞬間だった・・・!
うはーっ、やっぱり、モモンガの正体はマオだったかぁー!

ん?ということは、1話で蘇芳の裸にへばりついてたのはマオということになる・・・
確かマオって元は人間だったよねー。     ・・・このエロスが!!!

蘇芳をマオに任せて、ターニャの能力「蟲」と格闘する黒
黒あやうし
そしてついに弾切れが・・・  黒危うし・・・!!

そこにボコボコにやられたニカが登場
ニカボコボコ問答無用
「命は取らずにいてやったのに・・・」と言い、無表情で攻撃をしかけるターニャ。
やべえ、ニカ逃げろおおおおおおおお

虫蟲蟲
ぎゃああ
ニカあああああああああああああああ
惨い・・・・惨すぎるよ・・・・・。


それを目の当たりにした蘇芳が泣き叫び、そして―
契約者なんか・・・
ピカーンピカーン棒
銃ーーー
何という、展開の嵐・・・。
まさか、蘇芳が契約者になっちゃうとはね・・・。これは読めなかった。

その後は、突如として現れたジュライの言うとおりに
弾を撃っていく蘇芳ですが、ターニャを撃つ直前に黒に止められ、我に還る。

でもなんで、相方のエイプリルを殺した黒たちに協力してくれるんだろう・・・。
うーむ、何か訳がありそうだ。


最後に黒が言った、
「俺は銀を・・・あの女を殺す・・・」
という台詞が本当に気になりますな。

でもこの台詞で、銀は生きているということは分かりましたね。よかったよかった。
でも黒・・・、何があったか知らないがまじで殺すなよ??


次回の舞台は日本だ!


~おまけ~
ゴルゴ拡大
ゴルゴ13にしか見えない件 名前は小林吾朗というらしい。
霧原 電話
この人が眼鏡を外した時の変わりようはすごい。
押し倒す
黒のセクハラは何度目だろうか。 それにしても蘇芳はよく黒を裸にできたな・・・。

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